二階の自室のDSP AMPです。
今まで、ずーっとYAMAHAのオーディオアンプ 1000�兇琶垢い討�ました。自室の6畳の狭い部屋でも、広いホールの様な響きが得られないものかと、音響効果を期待してDSP−A1092に換えました。
期待どおり、狭い部屋でも奥行きと広がりの有る優しい響きに変わりました。
オーディオアンプであるYAMAHAの1000�兇諒�が繊細な良い音を再生すると思っていました。自室の部屋で、環境が同じ状態でアンプを取り替えて聞いて見ると、オーディオアンプよりDSPアンプの方が低音から高音まで均等に再生されている気がします。特に、低音をちゃんと再生しています。これは、多分、製造年代の違いかと。
YAMAHAの1000�兇了�代は、真空管アンプからトランジスターアンプに変わって、トランジスターの「石」臭い音と言われなくなった頃でした。このDSPアンプ
は、それから15年位経って更に進化していると思います。
音響
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